自分でできる!パソコン修理質問集


Q.191
去年、素人向けの簡単なパソコン修理の本がでて話題になりましたが、正確な本の名前...

去年、素人向けの簡単なパソコン修理の本がでて話題になりましたが、正確な本の名前を教えてください。



A.191
去年、素人向けの簡単なパソコン修理の本がでて話題になりましたが、正確な本の名前のベストアンサー

PC関係の情報は毎日収集してるつもりだけど一切そんな話題知らないのだけど・・PC系の雑誌見てみると定期的にそのようなコーナーは見ますがね




   

Q.192
パソコン修理後サウンドステーションが見れなくなりました。最初の宣伝部分は聞ける...

パソコン修理後サウンドステーションが見れなくなりました。最初の宣伝部分は聞けるのですが、実際の音楽まで聴けません。他の方にも同じような質問をされている方がいたので試してみましたがだめでした。



A.192
パソコン修理後サウンドステーションが見れなくなりました。最初の宣伝部分は聞けるのベストアンサー

自分の経験したことで、サウンドステーションではないですが、Yahoo動画が見れなくなった時があって、ブラウザの上部に常駐していたYahooの検索窓やGoogleの検索窓を解除したら見れるようになりました。たしか、ブラウザのツール>インターネットオプション>詳細設定の所で解除したんだと思います。1年くらい前なので、よく憶えていないのですが。参考までに。




   

Q.193
パソコン修理その場で閲覧ありがとうございます。ヒンジといいますか、パソコンの...

パソコン修理その場で閲覧ありがとうございます。ヒンジといいますか、パソコンの画面を開け閉めするネジが壊れました。東京23区内で、持ち込んだその場で対面修理してくれるお店をご存知の方がいらっしゃれば教えてください。東芝製ノート型「ダイナブック」を使用しています。



A.193
パソコン修理その場で閲覧ありがとうございます。ヒンジといいますか、パソコンののベストアンサー

あるとは思いますが、部品がなければ、かなり時間がかかります。あと、壊される恐れもありますので、注意して選んだほうがいいです。




 
 パソコン出張修理

Q.194
インターネット上でサービスを提供する上で、最も重要な要素は何でしょうか?日本で...

インターネット上でサービスを提供する上で、最も重要な要素は何でしょうか?日本でも価格比較サイトがパソコンの売買のあり方を変えてしまった感がありますが、同様の試みを米国においてパソコン修理という市場で試みようと考えています。それで将来、米国のサイト(英語版)の日本語版を作ることにより、在米邦人向けのサービス展開を検討中です。(mirror)#在米華僑のための中国語版ページは既に制作済です。米国は多民族国家なので、他にも韓国語版、ドイツ語版、といったページの作成も計画中です。ただしこれらは日本語版と同様、現時点では試験的な試みなので、とりあえずトップページのみとなっています…ですが今後の展開として、単に日本語でよかった安心みたいな集客では、たとえ全米を網羅したとしてもサービスとしての魅力や独自性が薄いのでは?と感じております。それで、はてなという質問サイトでご意見をお伺いしたところ、下記の貴重なコメントが得られました。・業者を利用したユーザーの声が書き込める掲示板のようなものがあると便利・日本語を含む外国語しか解せない人々のために業者とユーザーとを繋ぐ翻訳サービスがあると便利・日本語を含む外国語版OSの修理に業者がどの程度対応しているかの表示が必要それで問題は、これらのサービスをウェブ上でどのように提供するかという点です。たとえば翻訳サービスの利用時にユーザーがお金を払わなくてもいいように広告を載せた翻訳メール等を使うというアイデアや、日本語を含む外国語に対応できる業者がトップページにバナー広告を出せるようなスペースを作る、というところまでは思いついたのですが、これが果たして日本人のユーザーの皆さんが求めるサービスのすべてなのかどうか、正直自信がありません…このように日本語の質問サイトを使わせていただくのも、既に英語を解する日本人や日系人ではなく、ウェブ検索により日本語で米国の業者を探すであろう日本人の顧客の皆様にぜひとも本サービスをご利用いただきたいからにほかなりません。米国の在留邦人は30万人以上おられます。それらの人々のためのキャッチフレーズや必要なウェブ上の作り込み、利用したくなるようなサービス内容、そしてなによりも、インターネット上でサービスを提供する上で最も重要な要素についてご意見をお聞かせください。どうぞ宜しくお願いいたします。



A.194
インターネット上でサービスを提供する上で、最も重要な要素は何でしょうか?日本でのベストアンサー

ちょっと疑問なんですが、PCの修理を他人に依頼するレベルの人がWEBで業者を検索するのでしょうか?近くのShopに行くのが普通かと思われますが、米国内にはShopは少ないということでしょうか?




   

Q.195
パソコン修理業者と修理後保証について見解が食い違っています。先日、ノートパソコ...

パソコン修理業者と修理後保証について見解が食い違っています。先日、ノートパソコンのモニタが映らなくなったため、業者に修理を行っていただきましたが、保証期間1ヶ月以内(戻ってから25日目くらい)に再びモニタが映らなくなってしまいました。そこで業者に対して診断および対応をお願いしたいと連絡したところ、>修理後、何日かテストを行った際には問題は見つけられませんでしたが>何らかの異常が発生していると思われます。>なお、大変、申し訳ありませんが>別箇所の故障の場合となるため、費用が掛かってしまいます。>本体部、HDD関連の故障です。>前回は画面部分のみの修理です。ご了承下さい。といった回答でした。その後もう1往復したものの進展はなく、現在は先方へ再度ボールを投げている状況です。先方の主張は「モニタには問題がない。別の箇所が故障した影響で映らなくなった。だから保証外。」ということだと思い理解できなくもないのですが、診断もしないまま断定されたことについて釈然としません。この状況でどのような主張あるいは行動を取るべきなのでしょうか?追伸:実際にはモニタの不具合以降、HDDアクセスランプが点かず、BIOS画面も表示されなくなってしまいました。モニタ交換後からブルースクリーン等が発生するようになったことから、モニタ修理が根本的な原因ではないかと疑っているのですが、その因果関係を証明することができないことや、これ以上、心的・金銭的な負担を負いたくないことから、買い換えるしかないのかなと半ば諦めています。



A.195
パソコン修理業者と修理後保証について見解が食い違っています。先日、ノートパソコのベストアンサー

プリンタの修理屋です。どういう業者なのかわかりませんけど、メーカー保証が切れて、有償修理に出したわけですね。修理が完了して戻ってきたものの、再故障の保証期間内(これが一ヶ月という事ですね)に同じ症状になったというわけですね。業者が連絡してきた別箇所の故障の場合・・・というのは再故障の非適用条件としては一般的なことです。しかしながら、確認するポイントは2つあり、貴方が、どのような依頼の仕方をしたかと、修理はどういった内容だったのかという事です。前者について貴方は当然修理に関しては素人ですので、どこの部品が悪いかなどわからないはずです。したがって単に「モニタが映らない」とだけ言ったはず。それをプロが診断して、問題と思われる部品を交換したわけですが、同じ症状が出たという事は、見立てを誤っていたことになり、2回目の修理代を請求するのなら、1回目の修理代は返せ、という主張が出来ます。これは駆け引きとして当然でしょう。先方もプロとして看板を上げている以上、見立ての間違いはやってはいけないことですので、飲むしかないはずです。そこで問題になるのが後者。1回目の修理で行った処置が適切なものであるか否かの判断が可能になります。当然腕のしっかりした第三者が必要になりますけど。どんなに引いても、2回目の修理で必要となる部品代までです。1回目の修理で、そこまで見切っていたら支払っていた可能性はあるからです。それにしてもふざけた業者です。再故障は付いて回るものですけど、「修理後、何日かテストを行った際には問題は見つけられませんでしたが何らかの異常が発生していると思われます。」・・・・お客は困っているのですから、どこが悪いのかキチンと把握して返事をすべきです。私の感覚では失格業者です。もし、自分がかぶりたくないのでしたら、お客さんが納得せざるを得ない状況証拠を見つける努力は当たり前の事です。再故障といっても、何でもかんでも持ち込んでくる人もいます。ヘッド不良で修理依頼が来たのに、紙送りが悪くなったとクレームをつけてくる人もいます。故障内容がまったく違うので、明らかに別修理となりますので、このような場合は丁重に説明して納得してもらいます。これが保守契約でしたら無制限保証みたいな話しなのですけどね。ですから、修理に出すときは気になるところを洗いざらい申告しておくのがコツです。なお、ウチはキヤノン専門ですけど、キヤノンのプリンタ修理は3ヶ月の保証が付きます。




   


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